グロースファクター

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    Marvelous Act(仮)

    新潟市よりゆったりまったりお届けします。釣りやカメラを持ってお散歩したり、MOTO GUZZIで出かけたり・・・。

     ハタハタカラーのルアー。



    あと一ヶ月後位に始まるシーバスの所謂ハタハタパターン、もう今か今かと準備している方も多いのでは。ボクも仕舞ってあった大きめのミノーを出してみました。普段はシーバスはやらないのですがこの時期だけはちょこっとだけですがやってみたりするのです。そう、この釣りに関してはニワカなのです。そんな感じなのでハタハタパターンで「大当たり」になった事はありません。夜に藻の生えているシャロー帯でパール系の色の60~80cm潜るフローティングミノーをデッドスローにリトリーブし且つ ぶりぶりと動かす事が大事であるということは分かっているのですが。流れがキーポイントという話も聞きます。

    そんなビギナーがルアーを選ぶにあたってひとつの指標となるのがカラーです。餌となるハタハタのカラーを施した製品がメーカーお墨付きの、ビッグベイトパターンであるハタハタパターン用のルアーであると考えたのです。

    以下に、今売られているハタハタカラーのルアーを羅列してみました。ビッグサイズのミノーという事で、より強いタックルを使った方が良い製品が多く、初心者向きとは言い難い物もありますが、とりあえず参考にはなるかと思います。

    エクスセンス ブラストシャッド 140F


    エクスセンス ブラストシャッド 170F


    サイレントアサシン 160F AR-C ウィンターエディション








    ザブラシステムミノー15F


    KANATA鮎SW


    タイドミノー150 サーフ


    ショアラインシャイナーZ LH


    ショアラインシャイナーZ バーティス 140S


    サスケ140烈波





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     シーバス ハタハタ

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