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    シマノのサイトで紹介された「投げメバル」釣りに注目してしまう。

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    CategoryFishing
    先日釣り具メーカーのシマノのサイトで紹介された「投げメバル」という釣り方が衝撃的でした。新潟だけでなく全国的に少し沖に養砂の為にテトラポットが入れられているサーフは有ると思うしそこには魚が付いている可能性が大なのは分かっています。が、いかんせんそのテトラ帯は岸から100mくらい沖に設置されている事が多いので、通常のメバリングタックルでは攻略が不可能だったのです。そこへ来てこの「投げメバル」です、丁度メバルに良い時期ですしこんな武漢肺炎の影響で自粛ムードでなければ即試してみるのですが…。

    とりあえずこのシマノのサイトをご覧下さい。
    リンク;実践編・投げメバル釣りのタックルと釣り方

    要は、投げ竿を使って超遠投して沖のテトラ帯を攻略するという方法です。

    使うのは投げ竿に投げリール。



    幸いにしてボクはシマノのEXの投げ竿もドラグ付きの投げリールも持っているのでこれを活用できます。

    そしてキモとなるのが半誘導の天秤



    それと昔ながらの乾電池を使う電気浮き




    成程なるほど。シマノのこの記事を見てこれらを買うために即釣り具店に行きたくなりました。とにかくこれならばあの難攻不落と思われたハニースポットを攻略できるというもの。



    今年はコロナ禍で釣り自粛中ですのでこの釣り方を試す機会があるかどうかは分かりませんが覚えておいて損は無い釣り方だと思います。今年は無理でも来年は是非このやり方でメバルを狙ってみたいと思います。とりあえず妄想というかイメージトレーニングはバッチリです。


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    メバル投げ釣り
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